2026年3月上旬、最新モデル「エアキャリー AC」が発売されます!
エアキャリーACとABの違いを比較して、徹底解説します!
エアキャリーは、アップリカの人気キャリータイプのチャイルドシートです。
赤ちゃんを寝かせたまま移動できる「5-Way トラベルシステム」を搭載しており、クルマからベビーカー、お家まで、このシートひとつであらゆる場所へシームレスに移動できます。
人気チャイルドシートの2モデル、エアキャリーACとABを比較したところ、違いは以下の3つでした。
比較結果をもとに、エアキャリーACとABのどちらがおすすめかを下記にまとめました。
【エアキャリーACがおすすめな人】
- 2026年発売の最新モデルが欲しい人
- ブラックカラーが好みの人
【エアキャリーABがおすすめな人】
- 価格を抑えたい人
- すでに実績のあるモデルを選びたい人
- グレーカラーが好みの人
本文にてエアキャリーACとABの違いを詳しくお話ししますね♪
また、最新の口コミについてもご紹介します。
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エアキャリーACとAB 総合評価
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エアキャリーACとABの違いを3項目で完全比較!
エアキャリーACとABの違いを3項目で完全比較していきます!
違い①発売時期
| 型番 | 発売時期 |
|---|---|
| エアキャリー AC | 2026年3月上旬 |
| エアキャリー AB | 2023年9月 |
エアキャリーACは2026年3月上旬に発売された最新モデルです。
エアキャリーABは2023年9月から発売されており、すでに多くのパパ・ママに使われてきた実績のあるモデルです。
違い②カラー
| 型番 | カラー |
|---|---|
| エアキャリー AC | ブラック BK(1色) |
| エアキャリー AB | グレー GR(1色) |
エアキャリーACはブラック、エアキャリーABはグレーの1色展開です。
どちらも落ち着いたカラーで、ベビーカーや育児グッズと合わせやすいのが特徴です。
ブラックはシックでスタイリッシュな印象を与え、グレーは柔らかく優しい雰囲気があります。
クルマのインテリアや普段使いのベビーカーのカラーに合わせて選ぶのがおすすめです。
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好みのカラーやお持ちのアイテムとの相性で選んでみてください!
違い③価格
ABは、ACよりも約6,000円安いです。
機能面の仕様はほぼ同じですので、価格差は主に発売時期(新旧モデルの差)によるものです。
ただし、実際の販売価格は店舗や時期によって変動します。
ABは在庫限りとなるため、早めの購入をおすすめします。

価格を重視する方はエアキャリーABがおすすめです!
エアキャリーACとABの最安値は?
エアキャリーACとABの最安値を各ショッピングサイトでチェックしてみてください。
エアキャリーACの最安値
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>>>楽天市場でエアキャリーABの最安値をチェックする!エアキャリーACとABどっちがおすすめ?
エアキャリーACとABをおすすめする人をそれぞれご紹介します!
エアキャリーACは”最新モデル・ブラック派”におすすめ!
- 2026年発売の最新モデルが欲しい人
- ブラックカラーが好みの人
エアキャリーACは、2026年3月上旬に発売されたばかりの最新モデルです。
機能面はエアキャリーABとほぼ同等です。
カラーはブラックのみで、クールでスタイリッシュな印象を与えます。

最新モデルを選びたい方はACがおすすめです!
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エアキャリーABは”コスパ重視・グレー派”におすすめ!
- 価格を抑えたい人
- 実績のあるモデルを選びたい人
- グレーカラーが好みの人
エアキャリーABは、2023年から発売されており、すでに多くのパパ・ママに選ばれてきた信頼のモデルです。
機能面はACと同等でありながら、価格はACより約6,000円安いです。
カラーはグレーのみで、やわらかく上品な印象があります。

価格と実績を重視する方はABがおすすめです!
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エアキャリーACとABのスペックを比較
| エアキャリーAC | エアキャリーAB | |
|---|---|---|
| 発売時期 | 2026年3月上旬 | 2023年9月 |
| 使用期間 | 身長40cm~83cm(13kg未満)新生児~15カ月頃まで | 身長40cm~83cm(13kg未満)新生児~15カ月頃まで |
| サイズ | W440×D685~720×H305~565(mm) | W440×D685~720×H305~565(mm) |
| 重さ | 3.0kg | 3.0kg |
| 安全規則 | UN規則(UN-R129/03)適合 | UN規則(UN-R129/03)適合 |
| 固定方法 | シートベルト固定(別売ベースでISOFIX固定可) | シートベルト固定(別売ベースでISOFIX固定可) |
| カラー | ブラック BK | グレー GR |
| 5-Wayトラベルシステム | ○ | ○ |
| マシュマロGキャッチ | 3重搭載 | 3重搭載 |
| 洗濯機で洗えるシートカバー | ○ | ○ |
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エアキャリーACとABの共通の特長
ここからは、どっちを選んでも満足しやすい”共通の強み”です。
① 軽量3.0kgで寝かせたまま移動できる
エアキャリーの最大の魅力がこれです。わずか3.0kgという軽量設計なので、眠った赤ちゃんを起こすことなく、クルマからお家へ、お家からベビーカーへとスムーズに移動できます。
深夜の帰宅でも、せっかく寝た赤ちゃんを起こしてしまうストレスから解放されます。
② 5-Way トラベルシステム対応
エアキャリーは「チャイルドシート」「ベビーキャリー(持ち運び)」「ロッキングチェア(揺らして寝かしつけ)」「ローチェア(座って休憩)」「ベビーカードッキング」の5つの使い方ができます。
ひとつのシートがこれだけ多機能に使えるのは、育児の荷物を最小限に抑えたいパパ・ママにとって大きなメリットです。
別売りの回転式ベースと組み合わせれば、ISOFIXで固定でき、乗せおろしがさらにスムーズになります。
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③ 衝撃吸収材「マシュマロGキャッチ」3重搭載
製品本体とヘッドレストに合わせて3枚のマシュマロGキャッチを搭載。
使い終わるまでずっと3重で赤ちゃんを守り続けます。
直接衝撃を受けやすいドア側からの衝撃にも対応しており、万が一の側面衝突時にも赤ちゃんの安全を守ります。
④ 新安全規則R129(UN-R129/03)適合
前後からの衝撃だけでなく、ドア側からの衝撃も考慮した新安全規則R129に適合しています。
より厳しい安全基準をクリアしていることで、安心して使用できます。
⑤ ハーネス連動ヘッドレスト調節
成長に合わせてヘッドレストと肩ベルトの位置を同時に調節できます。
毎回の調節が簡単で、正しいフィット感を保つことができ、安全性向上にも貢献します。
⑥ 洗濯機で洗えるシートカバー
シートカバーは丸ごと洗濯機で洗えます。
赤ちゃんのお漏らしや吐き戻しなど、汚れてもすぐに洗えるので清潔を保てます。
⑦ ゆったり内角で自然な姿勢をサポート
赤ちゃんが自然な姿勢で座れるよう「ゆったり内角」を採用。
頭部・臀部・足部を結んだ角度を産総研DhaibaWorksにより分析した設計で、首やおなかへの負担をやわらげます。
⑧ アップリカ対応ベビーカーとドッキング可能
別売りのアタッチメントを使えば、アップリカの対応ベビーカー(ルーチェ フリー ACなど)とドッキングできます。
クルマからベビーカーへの乗り継ぎが、赤ちゃんを起こさずスムーズにできるのは本当に便利です。
トラベルシステムには専用のアタッチメントが必要ですのでご注意ください!

ベビーカーについては「【2026最新】ルーチェフリーACとABの違いを比較!口コミも!アップリカベビーカー」の記事で詳しくご紹介しています!
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エアキャリーACとABの口コミ・評判
実際にエアキャリーシリーズを使っている方の口コミや評判をご紹介します。
良い口コミと気になる口コミの両方を確認して、購入の参考にしてくださいね。
エアキャリーACとABの悪い口コミ評判・デメリット
- 「使用期間が新生児〜15カ月頃までと短いため、その後の買い替えが必要」
使用期間は身長83cm・15カ月頃までなので、その後はチャイルドシートへの買い替えが必要です。
ただし、アップリカにはそのまま移行できるチャイルド&ジュニアシートも展開しているので、シリーズで揃えることができます。
▼月齢15カ月~身長150cmまで長く使える!チャイルド&ジュニアシートはこちら。
エアキャリーACとABの良い口コミ評判・メリット
続いては、エアキャリーACとABの良い口コミ評判・メリットをご紹介します。
寝かせたまま移動できるのが最高!
- 「やっと寝た赤ちゃんをそのまま運べるのがとても助かります」
- 「クルマからお家まで起こさずに移動できて、夜の帰宅がストレスフリーになりました」
- 「軽くて片手でも持てるので、荷物が多い日でも楽に使えます」
キャリータイプのチャイルドシートの最大のメリットがまさにこれです。
眠った赤ちゃんをそのまま運べることへの感動の声がとても多く寄せられています。
特に夜間の移動や、寝かしつけが大変な赤ちゃんをお持ちの方からの評価が高いです。
ロッキングチェアとして使える!
- 「ロッキングチェアとして使えるので、ちょっとした寝かしつけに活躍しています」
- 「ゆらゆら揺らすと赤ちゃんが落ち着いてくれます」
5-Wayトラベルシステムのひとつ、ロッキングチェアとしての使い方も好評です。
チャイルドシートがそのまま揺りかごになるので、特別な寝かしつけグッズを購入しなくていいのが助かるという声も。
安全性が高くて安心!
- 「R129適合で、ドア側の衝撃にも対応しているのが安心です」
- 「マシュマロGキャッチが3重になっているので、万が一の事故のときも赤ちゃんを守ってくれると思います」
新安全規則R129への適合と、3重のマシュマロGキャッチによる衝撃吸収性能への信頼の声が多く見られました。
チャイルドシートは安全性がいちばん重要というパパ・ママにとって、この点は大きな安心材料です。
ベビーカーとのドッキングが便利!
- 「ルーチェフリーとのドッキングがスムーズで、乗り換えのときに赤ちゃんが起きない!」
- 「ベビーカーと連携できるのがこのシートを選んだ決め手でした」
対応ベビーカーとのドッキング機能を活用している方からは高評価が得られています。
クルマとベビーカーを組み合わせたトラベルシステムとして使うことで、外出のストレスが大幅に軽減されるようです。
洗いやすくて清潔が保てる!
- 「シートカバーが丸洗いできるのがとても便利です」
- 「汚れてもすぐに洗えるので、いつも清潔に使えています」
赤ちゃんのよだれや吐き戻しで汚れがちなシートカバーを丸ごと洗濯機で洗えることへの満足の声も多いです。
清潔を保てることは、育児中のパパ・ママには非常に重要なポイントです。
エアキャリーACとABの口コミまとめ
エアキャリーACとABは、寝かせたまま移動できる利便性、5-Wayトラベルシステムの多機能さ、高い安全性が高く評価されています。
軽量3.0kgで持ち運びやすく、ベビーカーとのドッキングやロッキングチェアとしての活用など、日々の育児を幅広くサポートしてくれます。
一方で、使用期間が15カ月頃までと限られている点はデメリットとして挙げられます。
ただ、キャリータイプのチャイルドシートとしての基本機能には、ほぼすべての方が高い満足度を示しており、「購入してよかった」という声が圧倒的に多いのが印象的です。
>>>楽天市場でエアキャリーABの口コミをもっと見る!エアキャリーACとABの違いを比較まとめ
エアキャリーACとABの違いを3項目で比較しました。
- 発売時期 – ACは2026年3月発売の最新モデル、ABは2023年9月発売の実績モデル
- カラー – ACはブラック、ABはグレー(各1色展開)
- 価格 – ABの方が約6,000円安い
機能面・スペックはほぼ同等なので、「最新モデルを選びたいか」「カラーの好みはどちらか」「わずかな価格差を優先するか」 この3点が選ぶ際のポイントになります。
最新モデルとブラックカラーが好みの方にはエアキャリーAC、実績と価格を重視したい方・グレーが好みの方にはエアキャリーABがおすすめです。
どちらを選んでも、軽量3.0kgの持ち運びやすさと5-Wayトラベルシステムの利便性、新安全規則R129適合の安全性というエアキャリーシリーズの核心的な魅力を十分に享受できます。
ご自身のライフスタイルや好みに合わせて、最適なモデルを選んでくださいね♪
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