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「子どもの登下校、紫外線や熱中症が心配…」
「雨の日、ランドセルが濡れない傘ってないの?」
「小学生でも使いやすいキッズ傘ってどれ?」
と気になっているパパ・ママも多いのではないでしょうか。
近年は学校から「登下校時の日傘使用OK」という案内が届くご家庭も増えてきました。
でも、いざ購入しようとするとどれを選べばいいか迷いますよね。
今回は、傘・レイングッズ専門店「LINEDROPS(ラインドロップス)」の人気キッズ傘から、写真レビューつきで2商品をご紹介します。
さらに、折りたたみ傘のおすすめ3点と、サイズの選び方についてもまとめました!
▼シンプルで晴雨兼用!キッズパラソル(透明窓付き・無地)はこちら。
▼ランドセルが濡れない!後ろが伸びるトランスフォーム日傘はこちら。
【写真付きレビュー】① キッズパラソル 晴雨兼用日傘 無地(透明窓付き)をチェック
こちらは、LINEDROPSのキッズ日傘の中でも定番人気のシンプル無地タイプです。
楽天市場での評価は4.55と非常に高く、354件以上のレビューが寄せられています。

まず注目したいのが、傘の前面に付いた1コマ透明窓。
前方の視界をしっかり確保できるため、混み合った通学路や横断歩道でも安心です。
低学年のお子さんをお持ちのパパ・ママからも「前が見えて安心」という声が多く寄せられています。

生地の裏面にはポリウレタンコーティングが施されており、遮熱・遮光・UVカット機能がしっかり備わっています。
強い日差しの中でも、子どもの肌と体をしっかり守ってくれます。

開閉はワンタッチのジャンプ式なので、低学年のお子さんでもひとりで簡単に開けられます。

また、留め具はマジックテープ式で、閉じる時もスムーズ。
毎日の通学の中で使いやすいよう細部まで工夫されています。


傘の先端が丸みを帯びているのが印象的でした。
他の子に当たっても怪我しにくそうで、親としてはとても安心感があります。
透明窓のおかげで子どもの表情も外から確認できるのも嬉しいポイントです!
スペック
- サイズ(50cm):全長 約69cm、直径 約89cm、重さ 約330g
- サイズ(55cm):全長 約72cm、直径 約100cm、重さ 約358g
- 開閉方式:ワンタッチ(ジャンプ式)
- 留め具:面ファスナー
- 素材:ポリエステル100%、裏面ポリウレタンコーティング、透明部分 ポリエチレン
- 用途:晴雨兼用


子どもが125cmなので55cmにしましたが、大きいほうを選んでよかったです。ランドセルの上からもしっかりカバーできて、雨の日にも使えるのが一番の決め手でした。
▼シンプルで晴雨兼用!キッズパラソル(透明窓付き・無地)はこちら。
【写真付きレビュー】② 晴雨兼用傘 ランドセルが濡れない!後ろが伸びるトランスフォーム傘をチェック
こちらは「ランドセルが濡れない」という小学生ならではの悩みに徹底的に応えたキッズ傘です。
2026年2月発売の比較的新しい商品にもかかわらず、楽天市場での評価は4.43と高く、「これは画期的!」と口コミで話題になっています。

最大の特徴は後ろが伸びる「トランスフォーム構造」。
傘の後ろ側が通常より長く伸びる設計になっており、ランドセルやリュックをしっかりカバー。
雨の日に「ランドセルの背面や底が濡れてしまった」というよくあるトラブルを防いでくれます。

サイズは53cmと、50cmより少し大きめ。
大きいサイズながら手開き式でコントロールしやすく、小学生でも扱いやすい設計です。

デザインはシンプル無地のバイカラー。
傘の外側と内側で色が異なるおしゃれな2色使いで、男の子にも女の子にも選びやすいカラーラインナップが揃っています。
前面にはあんしん窓(透明窓)を搭載し、前方の視界をしっかり確保。
傘の先端(T字部分)もとがっていない安全設計です。

スペック
- サイズ:親骨53cm
- 開閉方式:手開き式
- 留め具:面ファスナー
- 素材:ポリエステル100%、裏面ポリウレタンコーティング、透明部分 ポリエチレン
- カラー:バイカラー数色展開
- 用途:晴雨兼用
- 特徴:後ろが伸びるトランスフォーム構造、あんしん窓付き、バイカラーデザイン

手開き式なので、ジャンプ傘より少し開く力がいりますが、小学生の子どもが自分でしっかり開けられていました。
バイカラーのデザインもシンプルでどんな服にも合わせやすくて◎。
▼ランドセルが濡れない!後ろが伸びるトランスフォーム日傘はこちら。
小学生におすすめの子ども日傘のサイズは?
日傘選びで一番迷うのが「50cmと55cm、どちらを選べばいい?」という点ではないでしょうか。
LINEDROPSのキッズパラソルは50cmと55cmの2サイズ展開で、目安となる適用身長は下記の通りです。
| サイズ | 適用身長の目安 | 直径 |
|---|---|---|
| 50cm | 〜120cm程度 | 約89cm(無地タイプ) |
| 55cm | 〜140cm程度 | 約100cm(無地タイプ) |
一般的に、小学校低学年(1〜3年生)なら50cm、高学年(4〜6年生)なら55cmが目安とされています。
ただし成長の個人差があるので、お子さんの現在の身長をベースに選ぶのがおすすめです。
また口コミでは、
- 「身長117cmの子どもに55cmを購入したら大きさがちょうどよかった」
- 「ランドセルを背負っていてもしっかりカバーできた」
という声がありました。
迷ったら1サイズ大きめを選ぶと長く使えておすすめです。
なお、55cmの場合は直径が約100cmとなり、ランドセルを背負った状態でもしっかりカバーできる大きさです。

雨の日に使うことも考えると、ランドセルが濡れにくい55cmが使い勝手がよかったです。
学校の指定色がある場合は事前に確認してから選ぶと安心です!
小学生におすすめの子ども折りたたみ日傘は?
写真はありませんが、LINEDROPSには折りたたみタイプのキッズ日傘も揃っています。
「登下校の荷物をコンパクトにしたい」「ランドセルに入れて持ち歩かせたい」という方にはこちらがおすすめです!
① 折りたたみキッズパラソル 晴雨兼用日傘 無地(55cm)
長傘タイプで人気の無地タイプの折りたたみバージョンです。
シンプルデザインで男の子にも女の子にも使いやすいと好評。
付属の収納袋はランドセルのフックにかけられる仕様で、持ち運びにも便利です。
UVカット率・遮光率ともに99%以上で、紫外線対策もしっかり。
② kukka hippo 折りたたみキッズパラソル 晴雨兼用(50cm)
おしゃれなデザインで人気のkukka hippoのデザインを、折りたたみタイプで楽しめる1本。
重さ約210gの軽量設計で、小学生でも持ち疲れにくいのが魅力です。
付属のトートバッグ型収納袋は、きれいに折りたためなくてもざっと入れられるので子どもひとりでも扱いやすいと評判です。
③ LINEDROPSオリジナル 折りたたみキッズパラソル 晴雨兼用(55cm)
55cmの大きめサイズの折りたたみ傘です。
高学年のお子さんや背が高めのお子さんにもしっかり対応。
カラーはホワイト、ベージュ、ブルー、グリーンの4色展開で、自分好みの色を選ぶ楽しみもあります。

折りたたみタイプは使わないときはランドセルにすっきり入るのがいいですよね。
雨の日はもちろん、日差しの強い日だけさっと出して使えるのが便利です。
LINEDROPS(ラインドロップス)とは?
LINEDROPS(ラインドロップス)は、創業80年以上の歴史をもつ傘・レイングッズ専門メーカー「株式会社小川」が手がけるオリジナルブランドです。
2018年から子ども向けの日傘の開発をスタートし、2019年に「キッズ日傘のパイオニア」として販売を開始。
2024年時点で累計生産本数10万本を突破した、実績と信頼のブランドです。
傘専門メーカーならではの安全設計にもこだわっており、尖った先端(露先)が出ない設計や視界を確保できる透明窓など、子どもが使うことを徹底的に考えた商品づくりが特徴です。
【写真付きレビュー】小学生におすすめの日傘・折りたたみ傘まとめ
今回ご紹介したLINEDROPSのキッズ日傘の特徴をまとめると、
- 透明窓で視界確保→通学の安全を守る
- 晴雨兼用→日傘にも雨傘にも使える、1本で両方OK
- UVカット・遮熱・遮光機能付き→子どもを強い日差しから守る
- 50cm/55cmのサイズ展開→身長に合わせて選べる
- 丸みのあるつゆ先→他の子に当たっても安心
というポイントが揃っています。
用途別に選ぶなら、
- シンプルで使いやすい通学用長傘なら→キッズパラソル無地(透明窓付き)
- ランドセルが濡れるのを防ぎたい雨の日用なら→後ろが伸びるトランスフォーム傘
- コンパクトに持ち運びたいなら→折りたたみキッズパラソル
がおすすめです。
日傘を使うだけで、直射日光による体感温度をぐっと下げられます。
「子どもに日傘は必要?」と思っていたパパ・ママも、ぜひ一度試してみてください。
気に入ったら毎年の夏の必需品になること間違いなしです!
▼シンプルで晴雨兼用!キッズパラソル(透明窓付き・無地)はこちら。
▼ランドセルが濡れない!後ろが伸びるトランスフォーム日傘はこちら。

